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タスク管理アプリ「Todoist」のコメント機能で宝物の思い出画像を守る
子どもの運動会などが終わったこの時期、 ビデオカメラで写した動画データを整理したい時期ですね。   僕は、プライベートでのタスク管理は、 Todoistと言うアプリを使っています。     Todoistは、リピート機能も充実しているので、 Todoistに登録してある「ビデオカメラのデー...
そうだ、ななこ式家計簿をつくろう!/塚越菜々子 書けば貯まる!共働きにピッタリな一生モノの家計管理
息子たちが大きくなるにしたがって、 食費がかかってくるわ、習い事代がかかってくるわ、 ゲーム代がかかってくるわ、あれやこれやで出費が激しいです。   出たり入ったりする口座資金を眺め、 なんとなく漠然とした不安を抱えながら、 「こんなにお金をかけてしまっていいのかな〜」 「ここでお金をケチってしまっていいのか...
大きなコミュニティを呼び寄せる抽象化された言葉
マジカルナンバーというものがあって、 人間の短期記憶の限界を指します。   それが、7つだったり、4つだったり、 なんか記事によって違うみたいですね。 僕は、クレジットカードを参考にして、4つでしょ、と思っています。 3つだとなお覚えやすい。   短期記憶という視点ではなく、 人間の興味関心が持てる...
子ども新聞から学ぶウイルスからの被害と恩恵
小学生の息子に読んでもらおうと、 子ども新聞をとりはじめました。   大人が読んでもけっこう面白いです。 今週の記事は、中国からの「黄砂」が取り上げられていました。   この黄砂、毎年人に被害をもたらしているし、 今年はかなりひどかったみたいですね。   中国発祥ということ、 人に被害を及...
自分のはたらきで世の中をよくするために、「尖っているもの」を発信する
せっかく生まれてきたのだから、 この世を少しでも良くしてから死んでいきたい。 それでこそ、僕が生まれてきた甲斐があったというもの。   そのように思っています。     世の中を良くするというのは、 仕事をするということ。   報酬が発生するのも、発生しないのも含めて、 家事も育...
自分史という拠りどころ
僕は、自分史を、多くの方に書いてもらいたいと思います。   なぜなら、自分史は、 自分という存在の拠りどころとなるからです。 自分が生きていることに、安心感を覚えるのです。   ・ 生きていれば、うまくいかないことはあるし、失敗することはあるし、 怒られることはあるし、つまずくことはあります。 &n...
幸せになるには、じぶんの<オタク圏>の範囲内で、人とつながる
人とつながるというのは、疲れてしまうこともありますよね。 でも、幸せになるには、人とのつながりは大事なようです。   心理学を研究されている前野隆司さんは、 人とのつながり方を、こう言います。   幸せになるためには、社交的になる必要がありますが、それは自分が好きなことや興味を持っていることの範囲内...
ブルーマウンテンブレンドを無料で手に入れる
僕は、家でコーヒーを淹れて飲むのが好きです。 ペーパードリップで淹れています。   コーヒー豆を買う店は決まっていて、 カルディ というお店です。     コーヒージャーニーパスポートという冊子 カルディでは、 「コーヒージャーニーパスポート」というものを発行していて、 まるで、海外旅行で...
ホームセンターで、タカを手に乗せてきました
ホームセンターに、 ペットショップが併設されてることはよくあります。   今日、子どもを連れて入ったホームセンターでは、 なんと、フクロウがいました。 そして、タカだっていたのです。   しかも、エサやり体験ができるし、 手乗せ体験もできるというのです。   さっそく長男にやらせてみました...
素朴な感覚をビンビンさせながら遊ぶプレーパーク
うちのこは、テレビゲームが大好きです。 それは別に悪くないですが、 やっぱり体を使って遊ばせたいです。   屋内のレジャー施設で遊ぶだけでなく、 天然自然に近いところで遊ぶのがいいですね。   プレーパークという、 素朴な材料をつかって、 自然の中で、 体も頭も使って遊ぶイベントがあります。 &nb...
しりあがり寿さんが葛飾北斎さんを描いた缶バッジをどうしても欲しくて
お恥ずかしいのですが、 缶バッジを買うために、 わざわざ六本木まで行ってしまいました。   その缶バッジとは、 しりあがり寿さん作の、 葛飾北斎缶バッジです。     国立新美術館の企画展 この缶バッジが生まれたきっかけは、 六本木にある国立新美術館の企画展でした。 2020.6.24-8...
自分史は主観的なエピソートで埋めよう
主観的なものを除いていき、 客観的なものを組み上げていくのが、 歴史学だということです。   おなじ<歴史>を扱うけど、 僕の考える<自分史>は、 主観的なものをすっごく大事にします。   エピソード記録 人の生活に関する記録と言えば、 福祉職の記録が有名です。   その福祉職の記録におい...
自分史は、年輪のように書いていく
自分史は、年輪のように書いていくものです。   年輪の中心には、 「最も感情の動いた出来事」 があります。   この 「最も感情の動いた出来事」 は、記憶がみずみずしく、 特に資料がなくても、容易に思い出せます。   年輪のコアとなるものです。   ここから書き始めるのが、 最も...
自分紙を書く時は、かつて親しんだ行動にも触れてみる
休日に、子どもと公園で虫取りをしていました。   そうしたら、ふと、自分が子どもの頃に、 よく虫取りをしていた記憶が蘇ってきました。   その記憶というのは、 カマキリとイナゴを一緒に捕まえて、 捕食する姿を観察するという、 まあ、無邪気というか、子どもらしいというか、 という記憶でした。 &nbs...