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コロナショック後にiDeCoを買うタイミングは5月だ
今年は、iDeCoを買おうと思っています。 節税効果が魅力ですし、 資産運用として楽しみでもありますしね。   今(2020年3月)からの購入だと、 どのタイミングがいいのかな〜と思っているのですが、 なんと言っても焦点はコロナショックです。   すでにアメリカでは、 史上最大の失業者数が発表されて...
飲んでみて美味しいマイベストコーヒーをリストアップする
少し前から、 家でもペーパードリップのコーヒーを飲むようにしてます。   家でペーパードリップする前は、 コンビニで、 挽きたてコーヒーを買っていました。 ジュースを買うより安いし、おいしい。 まあ、安いものかな、と。     家で淹れるのが安くてうまくて楽しい ある日気付きました。 「あ...
悪意と欲にまみれた贋作系の作品が大好き
有名な美術品をそっくりに作り、 本物だと騙(かた)って世に送り出すと、 その作品は、悪意を込めて贋作と呼ばれます。   贋作でお金を稼ぐと、 詐欺です。     僕は昔から美術品には関心が高く、 よく美術館や個展に足を運んでました。   そんな僕は、 実は贋作系の漫画・映画が大好...
自分史では、「出来事に対して、どう思い、どう行動したのか」を書く
僕は、自分史が好きで、 このブログでもよく推奨しています。   自分史とは、 自己分析でもあります。   自分をよく理解し、 よりよく生きたいのです。     『ドラゴン桜』や『インベスターZ』などで有名な 三田紀房氏が、就活漫画『銀のアンカー』の中で、 自己分析についてこう描い...
そうだ、プログラミングはExcelのマクロ機能で学ぼう
小学生の息子は、プログラミングが好きです。 10歳の「2分の1成人式」では、 「プログラマーになりたい!」 と叫んでました。   僕もITが好きで、プログラミングを独学で学んでいます。 分かりやすいプログラミングと言えば、 Scratchです。   Scratchの本はたくさん出ているので、 図書館...
電車で泣き叫ぶ子どものために折り紙を常備します
電車やバスとかで、 泣き叫ぶ小さい子がいますよね。 ギャ〜〜〜って   親が困っちゃう気持ちがよく分かります。 家の中でも、子どもが泣いていれば、あやします。 泣き声を聞いているのは、親として嫌なものです。   公共の場だと、 それに加えて、他人の目も気になるのです。     子...
富士通スキャナー「Scansnap s1500」がMacOSに非対応になったのでWindows機の復活
自宅のスキャナーは、 富士通のScansnapを愛用しています。   しかし! そのScansnap s1500のドライバーが、 Macの最新OSに対応しなくなってしまいました。   これでは、スキャンができません。 最近買った、『幽遊白書』も自炊できません。   かと言って、 新しいスキ...
ライフラインの断絶に備えて、見直しを行います
新型コロナウィルスの影響により、 非常事態になっています。   今回、私の生活に安心をもたらしてくれたのは、 非常時への備えです。   大地震を想定した備えではありましたが、 ライフラインが機能しなくなる という被災時における困難は、 大地震においても、大感染症においても、 本質的に同じものをもって...
映画や自分史に流れる、音楽と価値観
「すばらしき映画音楽たち」という映画を見ました。   「映画にとっての音楽」という存在は、 「自分史にとっての価値観」という存在なのではないかと思いました。 バックグランドミュージックです。BGMです。   ストーリーを支えるように、 うしろで流れ続けるもの。 そこにはモチーフがあり、リズムがある。...
元号と<しおり>によってつむがれる自分史
タスク管理で有名な大橋悦夫さんが、 「日記は、時間の流れに、しおりをはさむようなものです」 とおっしゃっていました。   さらに、 タモリの名言と重ね合わせると、 より一層「時間」の捉え方が立体的になります。     タモリが言っていたことはこうです。 「西暦がページ数だとすれば元号は日本...
早く家に帰ることで夫婦の会話が増える
会社から早く帰宅すると、 なにがいいかって、 夫婦で話す時間が増えることです。   夫婦というのは、 家庭をともに過ごしている仲間ですから、 大きな課題から、 細々としたことまで、 いろいろ話さないと歯車がギスギスしてしまいます。   ひっかかることが多ければ、 一緒に過ごすのが苦痛になってきます。...
お風呂に入ると肌が緩んで気持ちいい
肌っていうのは、 いつも緊張しています。   人を構成するたくさんの液体や肉や骨などを、 崩れないようにガードして、 一つのまとまりとして保っているからです。   内側からの圧力を受け止め、 外側からの危険から護る。 肌ってすごいですよね。     お風呂に入った時に気持ちよく感...
子育て支援というより、次世代支援
「子育て支援」という言葉は、 「子どもを育てている真っ最中の親」だけが対象になりがちです。 子どもを育てていない人、 子どもを育てている状態では無い人、 にとって、どこか他人事のような響きを感じられます。     でも、 「次世代支援」という言葉にすれば、 社会の維持に必要な概念となり、 今現在、子...