November 2017

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【自分史】vol.97 副業でベーシックインカムを得る
僕が今、自分史コンサルをしていただいているのは、 起業エンジンメーカーの阪井裕樹さんという方です。     阪井裕樹さんは、 副業にも力を入れているので、 副業に関することも学んでいます。       阪井さんはご自身の例を出して、   「独立してからでも生活...
【自分史】vol.96 「もっと知りたい」と言っていただい時に、すぐ応えられる誠実さ
もしも、自分のサービスの説明をした時に、 「それについて、もっと知りたい」 と言っていただけたら、どうだろう?     「今は資料がないから、 後日また連絡しますね。」     だと、一気に熱が冷めてしまいますよね。     だから、 いつ「もっと知りたい」と...
【自分史】vol.95 貢献しようと思うほど、自分の軸を打ちたてることになり成長できる
現在企画しているランチ会では、 参加者に満足していただきたいと思っています。     それなので、 参加者が何を望むのか、 よく考えて、 準備をしています。       準備をする中で、 「参加者へ貢献したい」という気持ちが、 「相手の要望に応えよう」という気持ちになり...
【自分史】vol.94 クライアントの悩みは個別性が高いので、じっくり話を聞きたい
障害児を育てる親御さんが、 何に悩んでおり、何を求めているのか、 ニーズを調査しています。   調査といっても、 インターネット上の情報を収集し、 分析しているくらいですが。     それでも分かるのが、 クライアントのニーズは、個別性が高い ということです。     ...
【自分史】vol.93 仕事のことを忘れて家族に没頭できるのも、タスク管理の力の一つ
今日は、家族と朝から夜まで、 外に出かけていました。   ずっと前から行きたかったレジャー施設で、 やっと念願叶って、 行くことができたのです。       もしこのような機会に、 起業や仕事のことが頭にあって、 家族といる時間を楽しめないと、 つらい時間になってしまいますよね。...
【自分史】vol.92 ランチ会は、これからもつながるための出発点にしたい
現在、障害のある子を育てる親御さんとのランチ会を企画中です。   数人からでも、リアクションがいただけたら嬉しいなと思っていたのですが、 Facebookで提案したところ、 もうすぐ10件くらいのコメントをいただけそうで、 大変嬉しく思っています。     ランチ会は、 障害のある子を育て...
【自分史】vol.92 行動すれば、現実は変わる、という単純な事実
新しい試みをする時は、 いつだってドキドキですね。     しかも今回は、 けっこう長い間、ウジウジしていた試みです。     でも小さな一歩を踏み出した結果、 すぐにリアクションをいただくことができて、 一気に楽しくなってきました。       行...
【自分史】vol.91 行動しないと妄想だけで時間が経つ
目標が、具体的な行動として見える化されるプランニングは、 僕にとってとても楽しい作業です。     でもそれは、 まだまだ妄想の世界ですよね。     妄想の世界というのは、 傷つくこともないし、 うまくいくことだらけだし、 楽しいものです。     そこから...
【自分史】vol.90 お客様の言葉の重みは、自分のブレをなくすためのオモリになっていく
お客様の悩みや課題を調べていくと、 「あ〜、それ分かる、分かる!!」 とすごく共感できる言葉に出会えます。     そしてその言葉は、 僕の中で、無視できないほどの重みをもってきます。       「自分の提供するサービスは、 この言葉に応えるためにあるんだよな〜」と。...
【自分史】vol.89 プランニングが楽しいのは、行動が具体化していくから
僕はプランニングがけっこう好きです。     その理由が今わかったのですが、 それは、行動が具体化してくるからなんですよね。     ぼんやりとした理想やイメージは、 それだけだと心地よいものですが、 いざ行動に移そうとすると、 とたんに心地悪くなってしまいます。   ...
【自分史】vol.88 クライアントの悩みを知るほど、動きたくなる
クライアントに会うのは、 怖いという時期があります。   僕はまさに今、その状態です。     できるだけ恐怖感を減じるためにも、 クライアントの悩みをリサーチしておこうと思いました。 役に立ちたいからです。     リサーチする場所は、 Facebookグループです。...
【自分史】vol.87 プロフィールは、自分史のショートストーリー
プロフィールを書き直すために、 以前に作成したプロフィールを推敲しています。     それにしてもプロフィールというのは、 自分の生き様を凝縮したようなものですね。     読んでいただく方に、 自分のどの部分を知ってもらいたいかで 書き方は変わってくるものの、 大事な部分は変わ...
【自分史】vol.86 自分のサービスが、役に立たないかもしれないし、役に立つかもしれないよ
人に会うのは、怖いことです。     なんとかして人の役に立ちたいと起業するのに、   あなたのサービスなんか、要らない。 あなたのサービスは、役に立たない。   なんて言われる可能性があるからです。     でも、人に会わなければ、 起業はそこで、終わってし...
【自分史】vol.85 目的地への軌道修正をするのが、コンサルタントの重要な仕事
うっかり、 安易な道を進もうとしていました。   なぜなら、 クライアントに会いに行くのが、 怖かったからです。   自分の作ったサービスが、 要らないと言われるのが怖くて、 役立たずと言われるのが怖くて、 会うのが怖かったからです。     だから、 身近で、すぐに話ができる人...
【自分史】vol.84 多様な人々が集う場をプロデュースすることって、とても楽しいことだと思う
自分史を書いていくうち、 僕の中で大事な価値観として、 穏やかであること 楽しいこと 存在が認められていること という3つがあることに気付きました。     自分史コンサルタントさんには、 「これは、抽象度が高めですね。具体的にいうと、どういうことになりますか?」 「そのために、いずみさんができるこ...
【自分史】vol.83 子供のケアする人(親御さん、児童福祉施設の職員、学校の先生)を助けたい
起業をするときには、 ターゲットを定めていきます。     自分の商品を、 誰に一番買ってもらいたいか。 誰を救いたいのか。     それが、ターゲットになります。       今日は、ターゲットのイメージがふと強くなりました。   子ども...
【自分史】vol.82 抽象度を高めて価値観をまとめたあと、具体度を高めて現実的なイメージを描く
起業エンジンを発掘するには、 自分史を貫く共通した価値観をまとめることが大事です。     自分史をノートに書くことで、 客観的に自分を見ることができて、 共通点も見つけやすくなります。       さらにはその後、 具体性のある文章に広げていくことも有効なのです。 具...
【自分史】vol.81 USPやMSPも、声に出して読んでみると、完成度が高まる
USPやMSPは、 ノートに文字で書くと、 視覚的なフィードバックを得られて、 ある程度は客観的な手直しができます。     それが今度は、 声に出して読んでみると、 聴覚的なフィードバックを得ることができるので、 紙に書いた時とは、 また別の手直しのヒントが得られるのです。   &nbs...
【自分史】vol.80 短い文章にまとめようとするから、言葉が洗練される 
起業エンジンを発掘するために、自分史を書いています。   自分史から抽出された自分軸をもとに、 USP MSP ビリーフ ミッション というものを作っていきます。     これらは、 正確に書こうとすれば、 長く文章を書くことにもなります。       でもそ...
【自分史】vol.79 Facebookグループで、クライアントの悩みをリサーチした
自分が助けたい人が、 実際にはどのような生活をしているのか、 何に悩んでいるのか。     リサーチする方法はいろいろあると思いますが、 現代では、SNSもいい情報源ですね。     僕の中では、 発達障害のある子を救いたい というのがキーワードとしてあるので、 「発達障害」とい...