子どもは、4人目がいてもいいけど、別に。

子どもは、4人目がいてもいいけど、別に。

3人目の子どもが産まれました。

 

3人目でも、慣れないもんですね。

お風呂の入れ方をすっかり忘れ、ドギマギしながら介助してます。

 

 

そして、かわいい。

えらく、かわいい。

 

なんか、4人目がいてもいいな、と思っちゃいます。

 

 

 

ただし、4人目を作ってもいい条件に

  • 親族の協力がある
  • 会社の協力がある
  • 金銭の協力がある

この3つは必要かな。

 

親族の協力ってことは、つまり、気軽に頼れる人が、家事・育児をある程度担ってくれるということ。

会社の協力ってことは、つまり、労働基準に合った働き方を許してくれるということ。

金銭の協力ってことは、つまり、子どもの養育に必要なお金のうち、自費で捻出しなければならない部分を減らすということ。

 

 

こういうご協力はいただきたいと思います。

 

子どもを産まない自由は保障されるべきですが、次世代が生まれないと社会が継続しません。

であれば、子どもを産み・育ててもいい人に、社会が協力するしかないのです。