タスク管理  | 子どもたちと笑おう(^^)

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心と体が安らかになるリズムが、生き物としての基本になる
福岡伸一氏によると、 生き物は動的平衡の中で生きている。   複雑で巧妙な人体において、 あまたのパーツが補い合いながら、 「今」を保っている。   人は、個体でとどまっているように見えて、 実は一つとして固定されているものはない。 記憶を保持する「脳」でさえ。   常に動きながら、平衡を...
スペースデブリは、頭の中にも、部屋の中にも、机にも発生する!
宇宙はとっても広大なのですが、 すでにゴミ問題が発生しているようです。   スペース(宇宙)のデブリ(ゴミ)問題です。   デブリがうじゃうじゃしていて、 人工衛星に衝突して、 使用不能にしてしまうのです。 使用不能になった人工衛星はまた、 大きなデブリとして宇宙をただよいます。   スペ...
ルーティンで冷蔵庫の野菜室を掃除した
先日、冷蔵庫の野菜室を掃除しました。   野菜室って、 意外と汚れているんですよね。   野菜から出る、 玉ねぎの皮とか、 泥とか、 汁とか、 いろいろなもので汚れています。   野菜はとてもよく食べるので、 その野菜が汚れていたら嫌ですよね。   でも、あまり掃除に手間をかけた...
家庭でできるコロナとの闘い 〜カビ編〜
新型コロナウィルスは、 呼吸器系に大きなダメージを与えるウィルスのようです。   ということは、 呼吸器系は特に、気を遣って丈夫にしておきたいですよね。     普段の生活の中で、 呼吸器にダメージを与えるものの一つに、 カビがあります。   カビは、あたたくて、湿気のある場所が...
子どもの影響がない早朝と眠前は、たすくまがいい
タスク管理アプリとして、 Todoistをベースに使ってきましたが、 最近は、たすくまも使い始めています。   たすくまは、 「今やるべきこと」に集中できる仕掛けが いろいろ用意されていて、 秀逸なアプリだと思います。   でも、 小さい子どもを3人育てていると、 突発的なことがあまりにも多すぎて、...
コロナショック後にiDeCoを買うタイミングは5月だ
今年は、iDeCoを買おうと思っています。 節税効果が魅力ですし、 資産運用として楽しみでもありますしね。   今(2020年3月)からの購入だと、 どのタイミングがいいのかな〜と思っているのですが、 なんと言っても焦点はコロナショックです。   すでにアメリカでは、 史上最大の失業者数が発表されて...
電車で泣き叫ぶ子どものために折り紙を常備します
電車やバスとかで、 泣き叫ぶ小さい子がいますよね。 ギャ〜〜〜って   親が困っちゃう気持ちがよく分かります。 家の中でも、子どもが泣いていれば、あやします。 泣き声を聞いているのは、親として嫌なものです。   公共の場だと、 それに加えて、他人の目も気になるのです。     子...
富士通スキャナー「Scansnap s1500」がMacOSに非対応になったのでWindows機の復活
自宅のスキャナーは、 富士通のScansnapを愛用しています。   しかし! そのScansnap s1500のドライバーが、 Macの最新OSに対応しなくなってしまいました。   これでは、スキャンができません。 最近買った、『幽遊白書』も自炊できません。   かと言って、 新しいスキ...
子育て支援というより、次世代支援
「子育て支援」という言葉は、 「子どもを育てている真っ最中の親」だけが対象になりがちです。 子どもを育てていない人、 子どもを育てている状態では無い人、 にとって、どこか他人事のような響きを感じられます。     でも、 「次世代支援」という言葉にすれば、 社会の維持に必要な概念となり、 今現在、子...
ちゃんと先延ばしをする立派な技術
「先延ばしをする」というのは、 一つの技術です。   先延ばしすることによって、 事態が大きく悪化してしまっては良くないですが、 先延ばしをしても影響が無いか、小さい場合、 先延ばしをして、他の緊急タスクに取り掛かる方がGoodのことがあるのです。   緊急タスクに取り掛かることで、 未来のトラブル...
親の手術!付き添いやら仕事始めやらを乗り越えるのに使ったデジタルカレンダー
かみさんの父親が、手術をすることになりました。 かみさんの父親は、今、埼玉県に住んでいます。 神奈川県で暮らしている僕たちにとっては、ちょっとした遠方です。   1/6という仕事始めのこの時期。 1/7という小学校の始業式があるこの時期。 なにかと慌ただしい時期に、義父の手術の予定が組まれました。  ...
Todoistタスクマネジメント講座【5ステップ入門編】⑤チェックリストの見直しは一週間に一回で
  第1講:抱えているすべてのタスクを、1つのリストに集約する。 第2講:すべてのタスクが集まったリストで、優先順位に並び替える。 第3講:最優先のタスクの数を20個に絞る。 第4講:大きいタスクは小さく分ける。   これまでに、 抱えているすべてのタスクを書き出してみたり、 大きいタスクを細かくし...
急に早く帰ることになっても、タスク管理で安心
今日は、かなり残業する予定でした。 でも、部下のミスが発覚し、 その対処をするために、 早めに職場を出ることになりました。 家の都合も合わせると、 対処をしたあとに職場に戻る余裕はありません。 結果的には、 残業しようと思っていたのが、 定時で上がることになったのです。 これは心配ですよね、 残業してでも終わらせる予定...
Todoistタスクマネジメント講座【5ステップ入門編】④タスクを細かくして実行力を高める
それでは、Todoistタスクマネジメント講座の入門編 第4講の始まりです。   第1講:抱えているすべてのタスクを、1つのリストに集約する。 第2講:すべてのタスクが集まったリストで、優先順位に並び替える。 第3講:最優先のタスクの数を20個に絞る。   というところまできました。   ...
Todoistタスクマネジメント講座【5ステップ入門編】③第1優先のタスクは20個だけにしよう
それでは、Todoist講座の入門編 第3講の始まりです。   入門編の第2講では、 「抱え込んでるすべてのタスクを、優先順位で並び替える」 というところまできました。   すべてのタスクを1つのリストに集める。 それから・・・・、優先順位順に並び替える。 たくさんのタスクを1つのリストに集めてこそ...
TaskChuteは、ほんとうに滑り台みたいだった
タスクシュートは、その名前のごとく、 本当に滑り台を落ちているかのような錯覚に陥りますね。   タスクを1つ消化し終わったと思ったら、 すでに次のタスクが始まっている。 その次のタスクを消化し終わったと思ったら、 また次のタスクが始まっている。   まるで滑り台で落ちているかのように、 あれよあれよ...
ちゃんと先送りする
「やることを先送りをする」 というのは、ネガティブなイメージを持っています。 しかし、「先送り」は、立派な技術なのです。 ちゃんと先送りできないと、 不安になって、作業に手をつけてしまったり、 無理やり終わらせたりしてしまうでしょう。 帰宅時間がきてしまって、 モヤモヤしたまま帰宅することにもなりかねません。 不安なま...
Todoistタスクマネジメント講座【5ステップ入門編】②優先順位で一気に並び替える
  さて、7つのステップでTodoistを使えるようにする入門講座の第2講です。   第1講では、とにかく 「すべてのタスクを1つのリストに書き込んでいく」 ということが重要なんだとお伝えしました。   なぜなら、あちこちにToDoリストが散らばっていると、 うまく比較ができずに、 正確な...