自分史では、「出来事に対して、どう思い、どう行動したのか」を書く

自分史では、「出来事に対して、どう思い、どう行動したのか」を書く

僕は、自分史が好きで、

このブログでもよく推奨しています。

 

自分史とは、

自己分析でもあります。

 

自分をよく理解し、

よりよく生きたいのです。

 

 

『ドラゴン桜』や『インベスターZ』などで有名な

三田紀房氏が、就活漫画『銀のアンカー』の中で、

自己分析についてこう描いています。

『銀のアンカー』第15巻

 

自分史を書く時も、

自分が何をしたのか、

自分の身に何が起こったのか、

ということの他に、

「出来事に対して、どう思い、行動したのか」

を加えると、

より深い自己分析ができると思います。

 

 

銀のアンカー 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)